名古屋リフォームは戸建からマンションまで、
「安い」・「おしゃれ」に住まう人のニーズに合わせてリフォーム・リノベーションをご提案します。

[公式]名古屋リフォーム|名古屋リフォームは名古屋市・日進市・春日井市のおしゃれなリフォーム&リノベーション専門会社です
高断熱な窓の
リフォームに断然お得!
経済産業省・環境省
先進的窓リノベ2025事業
住宅の断熱性向上のための先進的設備導入促進事業等
窓の高断熱化リフォームで

窓・ドアの高断熱化リフォームに
特化した補助金です。

一定の断熱性能を有する高断熱窓・ドアへの改修工事が対象で、工事内容に応じて補助金が交付されます。
※窓の改修と同一契約内で断熱性能の高いドアに改修する場合に限り、補助の対象となります。

窓・ドアや水廻りの
幅広い改修も!
国土交通省
子育てグリーン住宅支援事業
 
新築・リフォームで

高性能な新築と省エネリフォームを支援します。

高い省エネ性能を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修工事が対象です。

給湯器
交換するなら今!
経済産業省
給湯省エネ2025事業
高効率給湯器導入促進事業
高効率給湯器の設置で

家庭用燃料電池や給湯機の購入に対して補助金が出ます。

家庭用燃料電池や給湯機の購入に対して補助金が出ます。詳しくは給湯省エネ2025事業事務局をご覧ください。

補助金制度の対象工事

補助金制度の対象となるリフォームをご紹介します。

省エネ改修
先進的窓リノベ2025事業

リフォーム住宅の断熱性向上のための先進的設備導入促進事業

補助対象工事

2024年11月22日以降に着手した、
一定の性能を満たす断熱窓へのリフォーム工事
 
【対象となる工事】
・内窓の設置
・外窓の交換
・窓ガラスの交換

※窓のリフォーム工事と同じ契約内で、
 断熱性能の高いドアに交換する場合も補助対象に含まれる。
補助額
合計最大200万円(補助率1/2相当)

【内窓の設置】
1ヶ所当たり最大10万6,000円
【外窓交換(カバー工法)】
1ヶ所当たり最大22万円
【窓ガラスの交換】
1ヶ所当たり最大5万5,000円

※1ヶ所当たりの補助単価は、
 リフォームする窓の大きさと製品のグレードによって異なる。
子育てグリーン住宅支援事業

リフォーム既存住宅のリフォームに対する支援内容

補助対象工事

2024年11月22日以降に着手した工事のうち、
以下に該当するもの
【必須工事】
①開口部の断熱改修
②躯体の断熱改修
③エコ住宅設備の設置
【附帯工事(必須工事と併せて行う場合のみ補助対象)】
子育て対応改修、バリアフリー改修等

※窓のリフォーム工事と同じ契約内で、
 断熱性能の高いドアに交換する場合も補助対象に含まれる。
補助額
【Sタイプ】上限60万円/戸

補助要件:必須工事①②③をすべて実施すること

【Aタイプ】上限40万円/戸

必須工事①②③のうち、いずれか2つを実施すること

給湯省エネ2025事業

リフォーム新 築高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金

補助対象設備

①ヒートポンプ給湯器(エコキュート)
・エネルギー源は電気
・ヒートポンプの原理を使って沸かしたお湯を
タンクに蓄えておくもの

②ハイブリッド給湯器
・ヒートポンプ給湯器とガス給湯器を組み合わせたもの

③家庭用燃料電池(エネファーム)
・ガスから作った水素と空気中の酸素の化学反応で発電
・発電時に出る排熱を使ってお湯を沸かし、
タンクに蓄えておくもの

※2024年11月22日以降に着工した設備に限る。
補助額
【主な補助額】
①10万円/台 ②13万円/台 ③20万円/台
※補助額は機器の種類や性能ごとに異なる。

 

【追加措置】
・蓄熱暖房機を撤去する場合:補助額+8万円
・電気温水器を撤去する場合:補助額+4万円
※戸建住宅はいずれか2台まで、マンションなどは
 いずれか1台までを補助対象とする。

3つの補助金制度を併用すれば、工事内容によっては最大260万円の補助を受けることができます。

補助金制度の申請方法と申請期間

補助金の申請は国へ登録を行った施工業者のみ行うことができます。
申請に関する期間は下記の通りです。

対象となる契約:2024年11月22日~2025年12月31日
対象となる工事の着工時期:各補助金制度の事業者登録日以降
交付申請できる期間:2024年3月下旬~12月31日(予定)

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ワンストップ補助金を利用する際の注意点
補助対象は重複不可

1つの契約で最大3つまで補助金を申請可能。ただし同じ補助対象については重複申請はできません。
例えば「住宅の断熱性向上のための先進的設備導入促進事業」で高断熱窓の申請をした場合、同じ窓を「こどもエコすまい支援事業」で申請することはできません。

3つの補助金を併用できるのはリフォーム工事のみ

高断熱窓の補助金制度「住宅の断熱性向上のための先進的設備導入促進事業」(最大200万円)はリフォーム工事のみが対象です。
そのため3つの補助金をワンストップで併用できるのはリフォーム工事した場合のみとなります。
高効率給湯器導入の補助金制度は新築・リフォームに関わらず、購入・設置した場合に申請することができます。

名古屋リフォームは補助金を上手に活用してリフォームができるようにご提案いたします。
リフォームや補助金のご相談はお気軽に下記お問い合わせ、もしくはお電話にてご相談ください。